共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)本試験
問101 (化学(第3問) 問6)
問題文
b Ag+、K+、Zn2+、Fe3+を含む酸性水溶液がある。これらの金属イオンを分離するために、H2S、水酸化ナトリウムNaOH水溶液、アンモニア水を用いて、図1に示す手順で実験を行った。その結果、沈殿A、ろ液B、沈殿C、ろ液Dとして4種類の金属イオンをそれぞれ分離できた。この実験の操作Ⅰ~Ⅲの組合せとして最も適当なものを、後の選択肢のうちから一つ選べ。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)本試験 問101(化学(第3問) 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
b Ag+、K+、Zn2+、Fe3+を含む酸性水溶液がある。これらの金属イオンを分離するために、H2S、水酸化ナトリウムNaOH水溶液、アンモニア水を用いて、図1に示す手順で実験を行った。その結果、沈殿A、ろ液B、沈殿C、ろ液Dとして4種類の金属イオンをそれぞれ分離できた。この実験の操作Ⅰ~Ⅲの組合せとして最も適当なものを、後の選択肢のうちから一つ選べ。
- 操作Ⅰ:H2Sを通じる 操作Ⅱ:NaOH水溶液を過剰に加える 操作Ⅲ:アンモニア水を過剰に加える
- 操作Ⅰ:H2Sを通じる 操作Ⅱ:アンモニア水を過剰に加える 操作Ⅲ:NaOH水溶液を過剰に加える
- 操作Ⅰ:NaOH水溶液を過剰に加える 操作Ⅱ:H2Sを通じる 操作Ⅲ:アンモニア水を過剰に加える
- 操作Ⅰ:NaOH水溶液を過剰に加える 操作Ⅱ:アンモニア水を過剰に加える 操作Ⅲ:H2Sを通じる
- 操作Ⅰ:アンモニア水を過剰に加える 操作Ⅱ:H2Sを通じる 操作Ⅲ:NaOH水溶液を過剰に加える
- 操作Ⅰ:アンモニア水を過剰に加える 操作Ⅱ:NaOH水溶液を過剰に加える 操作Ⅲ:H2Sを通じる
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問100)へ
令和8年度(2026年度)本試験 問題一覧
次の問題(問102)へ