共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問7 (物理基礎(第2問) 問2)
問題文
図1のように、水平面と30°の角度をなすなめらかな斜面上で、小物体Aを斜面の下端から斜面に沿って上向きに速さv0で打ち出したところ、小物体Aは斜面に沿って運動し、最高点に到達した後、出発点に戻ってきた。ただし、空気抵抗は無視できるものとする。
小物体Aが打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間は、図2のように、小物体Bが水平面から鉛直上向きに速さv0で打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間の何倍か。最も適当な数値を、次のうちから一つ選べ。
小物体Aが打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間は、図2のように、小物体Bが水平面から鉛直上向きに速さv0で打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間の何倍か。最も適当な数値を、次のうちから一つ選べ。
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問題
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共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問7(物理基礎(第2問) 問2) (訂正依頼・報告はこちら)
図1のように、水平面と30°の角度をなすなめらかな斜面上で、小物体Aを斜面の下端から斜面に沿って上向きに速さv0で打ち出したところ、小物体Aは斜面に沿って運動し、最高点に到達した後、出発点に戻ってきた。ただし、空気抵抗は無視できるものとする。
小物体Aが打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間は、図2のように、小物体Bが水平面から鉛直上向きに速さv0で打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間の何倍か。最も適当な数値を、次のうちから一つ選べ。
小物体Aが打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間は、図2のように、小物体Bが水平面から鉛直上向きに速さv0で打ち出されてから最高点に到達するまでにかかる時間の何倍か。最も適当な数値を、次のうちから一つ選べ。
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