共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問6 (物理基礎(第2問) 問1)
問題文
図1のように、水平面と30°の角度をなすなめらかな斜面上で、小物体Aを斜面の下端から斜面に沿って上向きに速さv0で打ち出したところ、小物体Aは斜面に沿って運動し、最高点に到達した後、出発点に戻ってきた。ただし、空気抵抗は無視できるものとする。
小物体Aが打ち出されてから出発点に戻ってくるまでの、小物体Aの加速度の時間変化を表すグラフとして最も適当なものを、次のうちから一つ選べ。ここで、小物体Aが打ち出された時刻を0とし、斜面に沿って上向きを加速度の正の向きとする。
小物体Aが打ち出されてから出発点に戻ってくるまでの、小物体Aの加速度の時間変化を表すグラフとして最も適当なものを、次のうちから一つ選べ。ここで、小物体Aが打ち出された時刻を0とし、斜面に沿って上向きを加速度の正の向きとする。
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問題
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共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問6(物理基礎(第2問) 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
図1のように、水平面と30°の角度をなすなめらかな斜面上で、小物体Aを斜面の下端から斜面に沿って上向きに速さv0で打ち出したところ、小物体Aは斜面に沿って運動し、最高点に到達した後、出発点に戻ってきた。ただし、空気抵抗は無視できるものとする。
小物体Aが打ち出されてから出発点に戻ってくるまでの、小物体Aの加速度の時間変化を表すグラフとして最も適当なものを、次のうちから一つ選べ。ここで、小物体Aが打ち出された時刻を0とし、斜面に沿って上向きを加速度の正の向きとする。
小物体Aが打ち出されてから出発点に戻ってくるまでの、小物体Aの加速度の時間変化を表すグラフとして最も適当なものを、次のうちから一つ選べ。ここで、小物体Aが打ち出された時刻を0とし、斜面に沿って上向きを加速度の正の向きとする。
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