共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問66 (物理(第1問) 問3)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問66(物理(第1問) 問3) (訂正依頼・報告はこちら)

次の文章中の空欄( ウ )・( エ )に入れる数値の組合せとして最も適当なものを、後の選択肢のうちから一つ選べ。

図3のように、一辺の長さがLの立方体の容器Aと一辺の長さが2Lの立方体の容器Bがある。容器Aには、質量mの単原子分子N個からなる理想気体、容器Bには、質量5mの単原子分子N個からなる理想気体が入っている。二つの容器内の気体の温度(絶対温度)は等しい。このとき、容器Bの気体分子1個あたりの運動エネルギーの平均値は、容器Aの気体分子1個あたりの運動エネルギーの平均値の( ウ )倍となり、容器Bの気体分子の二乗平均速度(根平均二乗速度)は、容器Aの気体分子の二乗平均速度の( エ )倍となる。
  • ウ:1/8  エ:1/√5
  • ウ:1/8  エ:√5
  • ウ:1   エ:1/√5
  • ウ:1   エ:√5
  • ウ:8   エ:1/√5
  • ウ:8   エ:√5

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。