共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問68 (物理(第1問) 問5)
問題文
真空中に電気量Q(Q>0)の点電荷を固定した。点電荷から距離Rだけ離れた位置に、電気量q(q>0)の荷電粒子を静かに置いた。その後、荷電粒子は静電気力のみを受けて、点電荷から離れていった。十分に離れたときの荷電粒子の運動エネルギーはKであった。真空中のクーロンの法則の比例定数をk0としたとき、距離Rをq、Q、K、およびk0で表した式として空欄に当てはまる最も適当なものを、次のうちから一つ選べ。
R=( )
R=( )
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問題
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共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問68(物理(第1問) 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
真空中に電気量Q(Q>0)の点電荷を固定した。点電荷から距離Rだけ離れた位置に、電気量q(q>0)の荷電粒子を静かに置いた。その後、荷電粒子は静電気力のみを受けて、点電荷から離れていった。十分に離れたときの荷電粒子の運動エネルギーはKであった。真空中のクーロンの法則の比例定数をk0としたとき、距離Rをq、Q、K、およびk0で表した式として空欄に当てはまる最も適当なものを、次のうちから一つ選べ。
R=( )
R=( )
- √(2k0Qq/K)
- √(k0Qq/K)
- √(k0Qq/2K)
- 2k0Qq/K
- k0Qq/K
- k0Qq/2K
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