大学入学共通テスト(理科) 過去問
令和5年度(2023年度)追・再試験
問84 (化学(第1問) 問2)
問題文
ア 物質が超臨界流体になると、固体、液体、気体が平衡状態で共存する。
イ 圧力と温度がともに臨界点より高い状態にある物質は、超臨界流体である。
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問題
大学入学共通テスト(理科)試験 令和5年度(2023年度)追・再試験 問84(化学(第1問) 問2) (訂正依頼・報告はこちら)
ア 物質が超臨界流体になると、固体、液体、気体が平衡状態で共存する。
イ 圧力と温度がともに臨界点より高い状態にある物質は、超臨界流体である。
- ア:正 イ:正
- ア:正 イ:誤
- ア:誤 イ:正
- ア:誤 イ:誤
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この過去問の解説 (1件)
01
超臨界流体の基礎を問われている問題です。
超臨界流体とは気体と液体の両方の性質を持つ流体のことを示し、圧力と温度がともに臨界点より高い状態にあります。
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