共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)本試験
問42 (生物基礎(第3問) 問1)
問題文
A 富士山の南側では、江戸時代の噴火後、(a)一次遷移が進行することで(b)森林限界の標高が徐々に上昇している。
下線部(a)についての記述として最も適当なものを、次の選択肢のうちから一つ選べ。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)本試験 問42(生物基礎(第3問) 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
A 富士山の南側では、江戸時代の噴火後、(a)一次遷移が進行することで(b)森林限界の標高が徐々に上昇している。
下線部(a)についての記述として最も適当なものを、次の選択肢のうちから一つ選べ。
- 遷移が進行すると、土壌の層状の構造が発達する。
- 遷移が進行しても、生育する植物種の数は変わらない。
- 遷移の初期に見られる先駆種(先駆植物)は、栄養の乏しい土壌への耐性が低い。
- 植生の発達に伴って土壌が形成されていくと、土壌中の有機物量は減少していく。
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問41)へ
令和8年度(2026年度)本試験 問題一覧
次の問題(問43)へ