共通テスト(理科) 過去問
令和8年度(2026年度)本試験
問51 (地学基礎(第1問) 問5)
問題文
白亜紀末期の大量絶滅のおもな原因は、直径約10kmの天体(隕石(いんせき))の衝突による地球環境の激変であったと考えられている。この衝突の証拠とされるものとして最も適当なものを、次の選択肢のうちから一つ選べ。
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問題
共通テスト(理科)試験 令和8年度(2026年度)本試験 問51(地学基礎(第1問) 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
白亜紀末期の大量絶滅のおもな原因は、直径約10kmの天体(隕石(いんせき))の衝突による地球環境の激変であったと考えられている。この衝突の証拠とされるものとして最も適当なものを、次の選択肢のうちから一つ選べ。
- イリジウムが濃集した層(粘土層)
- 直径約1kmの複数のクレーター
- 黒色または灰色のチャート層
- 赤道付近で形成されたドロップストーン(氷成堆積物・氷河堆積物)
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