大学入学共通テスト(理科) 過去問
令和7年度(2025年度)本試験
問13 (物理基礎(第3問) 問4)
問題文
【◆◆◆注意:前問(原本問3)(解答番号:問112)へのリンク要◆◆◆】の図1の銅製容器に300gの液体を入れ、よく撹拌(かくはん)しながら液体の温度Tを測定する。時刻t=60sにスイッチSを閉じ、t=360sにSを開く。
この間に抵抗に流れる電流は1.40A、抵抗の両端の電圧は3.00Vで、どちらも一定であった。
表1のようなデータが得られたとき、抵抗で発生した熱量Qの値として最も適当なものを、選択肢のうちから一つ選べ。ただし、ここでは、液体の温度は一様であり、抵抗で発生した熱はすべて液体の温度上昇に使われるものとする。
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問題
大学入学共通テスト(理科)試験 令和7年度(2025年度)本試験 問13(物理基礎(第3問) 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
【◆◆◆注意:前問(原本問3)(解答番号:問112)へのリンク要◆◆◆】の図1の銅製容器に300gの液体を入れ、よく撹拌(かくはん)しながら液体の温度Tを測定する。時刻t=60sにスイッチSを閉じ、t=360sにSを開く。
この間に抵抗に流れる電流は1.40A、抵抗の両端の電圧は3.00Vで、どちらも一定であった。
表1のようなデータが得られたとき、抵抗で発生した熱量Qの値として最も適当なものを、選択肢のうちから一つ選べ。ただし、ここでは、液体の温度は一様であり、抵抗で発生した熱はすべて液体の温度上昇に使われるものとする。
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