大学入学共通テスト(理科) 過去問
令和7年度(2025年度)追・再試験
問122 (化学(第6問) 問1)
問題文
グルコースのアルコール発酵は、酵素のはたらきでグルコースがエタノールと二酸化炭素に分解する反応である。式(1)にグルコースの分解反応の熱化学方程式を示す。式(1)中の反応熱Qは何kJか。また、この反応は発熱反応・吸熱反応のいずれか。その組合せとして最も適当なものを、後の選択肢のうちから一つ選べ。ただし、グルコースとエタノールの燃焼熱はそれぞれ、2803kJ/molと1368kJ/molである。
C6H12O6(固)=2C2H5OH(液)+2CO2(気)+Q(kJ) (1)
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問題
大学入学共通テスト(理科)試験 令和7年度(2025年度)追・再試験 問122(化学(第6問) 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
グルコースのアルコール発酵は、酵素のはたらきでグルコースがエタノールと二酸化炭素に分解する反応である。式(1)にグルコースの分解反応の熱化学方程式を示す。式(1)中の反応熱Qは何kJか。また、この反応は発熱反応・吸熱反応のいずれか。その組合せとして最も適当なものを、後の選択肢のうちから一つ選べ。ただし、グルコースとエタノールの燃焼熱はそれぞれ、2803kJ/molと1368kJ/molである。
C6H12O6(固)=2C2H5OH(液)+2CO2(気)+Q(kJ) (1)
- 反応熱Q(kJ):−1435 発熱反応か吸熱反応か:発熱反応
- 反応熱Q(kJ):−1435 発熱反応か吸熱反応か:吸熱反応
- 反応熱Q(kJ):−67 発熱反応か吸熱反応か:発熱反応
- 反応熱Q(kJ):−67 発熱反応か吸熱反応か:吸熱反応
- 反応熱Q(kJ):67 発熱反応か吸熱反応か:発熱反応
- 反応熱Q(kJ):67 発熱反応か吸熱反応か:吸熱反応
- 反応熱Q(kJ):1435 発熱反応か吸熱反応か:発熱反応
- 反応熱Q(kJ):1435 発熱反応か吸熱反応か:吸熱反応
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