大学入学共通テスト(理科) 過去問
令和6年度(2024年度)本試験
問25 (化学基礎(第1問) 問10)
問題文
純物質の気体アとイからなる混合気体について、混合気体中のアの物質量の割合と混合気体のモル質量の関係を図1に示した。0℃、1.0✕105Paの条件で密閉容器にアを封入したとき、アの質量は0.64gであった。次に、アとイをある割合で混合し、同じ温度・圧力条件で同じ体積の密閉容器に封入したとき、混合気体の質量は1.36gであった。この混合気体に含まれるアの物質量の割合は何%か。最も適当な数値を、後の選択肢のうちから一つ選べ。ただし、アとイは反応しないものとする。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
大学入学共通テスト(理科)試験 令和6年度(2024年度)本試験 問25(化学基礎(第1問) 問10) (訂正依頼・報告はこちら)
純物質の気体アとイからなる混合気体について、混合気体中のアの物質量の割合と混合気体のモル質量の関係を図1に示した。0℃、1.0✕105Paの条件で密閉容器にアを封入したとき、アの質量は0.64gであった。次に、アとイをある割合で混合し、同じ温度・圧力条件で同じ体積の密閉容器に封入したとき、混合気体の質量は1.36gであった。この混合気体に含まれるアの物質量の割合は何%か。最も適当な数値を、後の選択肢のうちから一つ選べ。ただし、アとイは反応しないものとする。
- 19%
- 25%
- 34%
- 60%
- 75%
- 88%
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問24)へ
令和6年度(2024年度)本試験 問題一覧
次の問題(問26)へ